沼の淵

D3100レンズキットのレンズは18-55mm f/3.5-5.6。守備範囲が広いのでこれ1本でも結構いろいろな場面で使えるレンズだ。でもエリカを撮るのは室内なので、欲を言えばもうちょっと明るいヤツが欲しい。

そこで古い非AFレンズの24mmや28mmの中古を安くで買うということも考えてみた。しかしカメラの露出計が使えないらしいし、猫みたいな文字通りの動物を被写体にする場合は、とにかくサッと出してサッと撮れるAFはやっぱり有り難い。で、値段その他も含め検討してみた結果、AF-S DXニッコール35mm f/1.8Gってやつがキットレンズと同じように何も考えずに使えて、しかもほどほどの単焦点で明るい。おまけに実売価格は2万円ちょい。こりゃ買うしかないでしょうということで、早速ポチってしまった。

一眼レフ用のレンズを買い漁るようになることを『レンズ沼に嵌る』と言うそうだ。まあ、このくらいなら淵を散歩する程度でしょう。

早速装着してエリカを狙って数枚。解放値2以下の単焦点レンズなんて使うのはン十年ぶりなので今イチ感覚がついてこないが、とりあえず2.5くらいまで絞って撮ってみる。うわ、深度浅っ!

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解放だとこんなになっちゃう。

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でもキットレンズだとISO1600じゃないとキツかったのがISO800でも楽勝っていうのは嬉しい。画角もこのくらいで問題ないかな。今度昼間に時間を作ってじっくりと撮ってみよう。

レンズに関してはあとは屋外での守備範囲を広げる意味で、機会を見てもう1本のキットレンズである55-200mmを揃えてやるかな。素人写真にはそのくらいで十二分なラインナップのはず。沼? いや、大丈夫でしょう。

カーテン

カーテンを閉めた出窓の奥でたまに「ピチャピチャ」と音がしてる時がある。何だろうと思い見てみると、エリカがカーテンの脇で盛んに口を動かしていた。どうやらカーテンを噛んで縁から僅かに飛び出した繊維を舐めているらしい。

んー、何がしたいんだろう? そういえば枯れかけた猫草を捨ててしまったけど、そのせいかな。

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パパラッチ

嫁が新しいデジカメでエリカを撮ろうとし始めると…警戒の表情を見せる。野生のカン? 鋭いねキミ。

「にゃんか家の中に不穏な空気が満ちてますね」

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「それはにゃんですか?」

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クンクン先制攻撃をかけるエリカ。これじゃさすがのGF3もオートフォーカスできない。

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しかし敵もやられっぱなしで黙っているわけじゃない。液晶タッチでもシャッターが切れるという高い戦闘能力を武器に、隙を見つけたら即、激写。

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隣の部屋に逃げても匍匐前進で執拗な攻撃が加えられる。

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まあ、家猫が写真を撮られるのは運命として諦めてくれい。

番外

ねこ元気さんのとこの華朶ちゃんの写真が来年版の猫めくりカレンダーに採用されたそうで、「おー、やったね!!」と他人事ながら喜んでいたら、今日になって「2012年版カレンダー写真選考結果のお知らせ」なるメールがウチにも届いた。そういやエリカの写真もとりあえず送っておいたの忘れてたよ。

といっても華朶ちゃんみたいなメジャーデビューではなくちょっと小振りで週めくりの「番外編」の方への採用だそう。まあ、コンデジ写真だし部屋の中でテキトーに撮ったものだったから、採用されるだけでも上出来、上出来。賞品としてカレンダーを送ってくれるらしい。(゜∀゜) ラッキー!

「んにゃ…?」
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向きを変えて

エリカは爪研ぎの同じ部分ばかりを集中して使うので、局地的にボロボロの場所ができる。そしてそこから出る段ボールのカスが床に散乱するから困りモノだ。一度前後を入れ替えて置くようにしたので、反対側も同じような有様になっている。

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そこで少しは違う部分を使ってくれないものかと、試しに縦に置いてみた。

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で、前と同じように上にカサカサ袋を乗せてみたら、何故かそっちの方ばかりに興味を示す。

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そうじゃなくて普通のスタイルで爪を研いで欲しいんだけどな~。

別荘の季節

このところ気温の変化が激しいせいか、エリカはその日によって寝る場所をいろいろと変えてるようだ。夜遅くに見当たらないなと思ったら、最近はあまり中に入ってなかった別荘(キャリーバッグ)の中で寝ていた。もうちょっとすると布団に入って来るのかな。

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ひんやり

エリカの水飲み器の中に氷を1個投入してみる。

「にゃんですか? コレは」

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とりあえずチョイチョイっ。

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回り込んでチョイチョイっ。

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「今日はこにょくらいで勘弁しといてやります」

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と、まあ、ほとんど溶けて無くなるまで戯れていた…ような気がする。

小豆

机の横のチェストで微睡んでいるエリカ様。せっかくだからまた写真に撮っておく。

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ところで猫の肉球というとピンクっぽい肌色というイメージが強いんじゃないだろうか。でもシンガプーラの肉球は自分の知る限りみんな黒に近い小豆色。

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体毛の色がそんなに濃くないのに、足の裏はまわりの毛も含めて黒っぽい。このへんもシンガプーラらしい部分のひとつといっていいのかな。

おもちゃのハシゴ

今日も何やらおもちゃ籠の中を物色中のエリカ様。

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結局、定番の紫ウニ玉を選んで持ってきたので、タワーの上まで放り投げては取って来い遊びを繰り返す。

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でもちょっと目を離している隙に転がしながらどこかの隙間へシュートしてしまったらしい。

探し出すのが面倒なので、今度はデジカメを買った時に段ボール箱に詰まっていた発泡スチロールのカールもどきを使ってみることに。

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ウニ玉より圧倒的に軽く、手で弾いた時の挙動が違うせいか、結構いい喰いつきを見せてくれる。

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でも飽きるのもちょっと早め。銜えて歩いていたかなと思ったら、自分の近くにキープしながらも今度はプレイサーキットの玉にちょっかいを出す。

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いいねー、キミはそうやって無限ループのように遊んでいられて。

ウチのリビングの出窓は天井部分までガラス張りのせいか、雨が降り始めるとすぐに音でそれと分かる。そして雨の音がするとエリカが真っ先に外の様子をチェックしに出窓にやってくる。実際に雨に打たれたことなど一度も無いはずなので、外の風景が水で濡れていく様子が興味深いのか。

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そんなエリカの昔の写真が先日、嫁ケータイから発掘された。目つき悪っw

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そういえば小さい頃のエリカは、食事の後とかに椅子に座って仰け反ってTVを見ていたりすると、すぐに胸のあたりに飛び乗ってきてはこうやって香箱を作っていた。当時はまだ体重も1kgくらい。ちっちゃかったなー。そして今見ると随分と色も薄かった。

シンガプーラの特徴というと大抵は「小さい」とか「シングルコートの短毛」という点が挙げられる。でも地味な茶系の体毛にちょっとだけ黄色っぽい部分が混じっていたり、けっして鮮やかではないけれど緑系の微妙な色の瞳を持っていたりといった、色の要素も結構ユニークなんじゃないかと思う。なんか見てて安心感があるのにハッとする色なんだよなァ、シンガって。

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もひとついってみようか

先日ニコンD3100を買ったばかりなのに何故かこんなものが手元に…。

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パナソニックのGF3は自分用のデジタル一眼カメラを買う際に検討した機種だが、嫁が猫撮り用に欲しいと言うことで追加購入することになった。こちらはパンケーキ+ズームのダブルレンズ。なので値段はD3100より高い。とはいっても実売価格が55,000円まで下がったから買い時ではある。

小さい、軽い、AF超早い、パンケーキレンズが明るい。これはこれでいい機種だよなァ。でもやっぱり自分用はマニュアル操作などで自由が利くD3100で良かったと思う。センサーサイズも違うし。

うに

エリカお気に入りのオモチャのひとつがウニ玉。こいつを投入してやるとダッシュで追いかけて銜えて戻って来ることもあれば、自分で転がしてさらに追いかけ続けることも。

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こんなふうにチョイチョイしてみたり

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両手で抑え込んでみたり

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銜えたり。

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とりあえずこれを与えておけば手間要らずだから便利と言えば便利。でも熱くなって追いかけ回していると、すぐに家具の隙間に入れちゃうんだよなぁ。もうちょい理性的に転がしてくれー。

カール

先日コンビニで変なカールを見つけたのでまとめ買いしてきた。

左から韓国のり風味、夏中華エビチリ風味、夏中華ギョーザ味。

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とりあえず一番キワモノ風なギョーザ味を食してみる。
ようは臭いカールw

で、こんなものを食べている時に、下の階に引っ越して来た方が挨拶に見えた。orz
なるべく息を吐かないように話すのは疲れる。愛想悪いように感じてたらごめんなさいです。

そういえば下の部屋には折れ耳マンチ君がいるらしいよ。
「ふーん」

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退避所

このところエリカがよく居るのがここ。

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ちょっとだけ隠れてる感があって窓からベランダが見えるのがいいのかな? でもプリンター用紙を齧るのはやめてくれー。

試し撮り

D3100を買ったはいいがまだ一度も屋外で写真を撮っていない。当然のようにどんな写りや色味を見せてくれるのかまったく分からない状態だ。
そこで通勤時と仕事の合間にちょっとだけ試し撮り…と思い今日はカメラを持って出掛けてみた。しかし外はファインダーを覗くのも面倒臭くなるくらいの蒸し暑さ。とりあえずシャッターは切ってきましたというレベルの撮影になってしまった。でも結構意図した感じの絵は撮れるようなのでなかなか楽しい。

いわゆる天使の階段ってやつ?
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某浄水場施設
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お米
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クルマも撮ってみる
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この手の写真はやはり長玉が欲しい
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思いっきり自分が写り込んでるし…
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後から写真の整理や編集をする段階で、コンデジの時のような残念さを感じずに済むのが嬉しい。まあ、ちょっとした自己満足でしかないけど。

狙う

宙の一点を真剣な表情で見つめるエリカ。

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「ていっ!!」

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…と狙っていたのは卵パックのピロピロ。

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「んにゃろっ!!」

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「しぶといわね」

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「はうっ!!」

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どこ家の猫もこれは好きみたい。
まあ、怪我しない程度に遊んでくれたまえ。

猫は四つ足ではあるけれど、エリカの行動を見ていると前脚を手のように器用に使っていることが結構ある。取って来い遊びをしている際に捕った獲物を片手で口の中へグイと押し込むようにして喰わえ直してみたり、尻尾をグルーミングする時に片手で抱え込むように押さえてみたり等々、仕草が妙に人間っぽいのだ。

こんな感じでカーテンを寄せて外を眺めたりすることも。

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こーんな格好で寝転がっていても、オモチャをちらつかせるとパシッと真剣白羽取りの要領でキャッチ。

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ひょっとして腰が重くなって横着してるだけ?

やっぱ一眼ってすごい

D3100でいろいろ試し撮りしてる時、何気なく「いつものエリカの目線で…」とトンネルの入り口にレンズを突っ込みノーファインダーでシャッターを押したのがこの写真。

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撮影場所は夜に蛍光灯を点けただけのけっして明るくはない部屋の、さらに半分はテーブルの影になっているところだから、どうせボケボケブレブレの無駄打ちをしてしまっただけだろうと思いその場で結果の確認すらしなかった。ところがPCに取り込んでから見てビックリ。あんないい加減な撮り方でこんなに猫の毛並みを含めた様々な質感がそれなりに写るとは。デジタル一眼レフカメラ恐るべし。

とはいっても自分自身にはゲージツ的センスも技術もあるとは思っていないし、べつに“作品”を撮ろうなんて気もさらさら無い。だからあまり深く考えずに自分が気に入る写真をぼちぼちと撮っていくのみ。フィルムカメラと違って失敗写真を大量生産してしまっても懐が痛まないから気楽だしね。なので万が一腕に覚えのある方が目にしてしまった場合は、所詮素人ク○写真と笑いながら生温く見守ってくださいまし。

アイス+ビール

発売時からちょっと気になっていたキリンのアイスプラスビールというのを試しに買ってみた。普通のビールに氷を入れると信じられないくらい不味くなるものだが、コイツは氷を入れることを前提に味やら風味やらを調整してあるとのこと。これでいいなら今イチ冷えが足りない状態でも氷で冷やして美味しく飲めるということになる。嬉しい話ではないかっ!!

缶に印刷されている手順に従ってグラスに半分ほどビールを注ぎ、その後にゆっくりそーっと氷を入れる。色はちょっと濃いめ。泡はかなりクリーミーな感じ。氷を入れても泡立ちなどにあまり変化は見られない。

写真を撮っていたらエリカも興味深そうに匂いを嗅ぎに来た。

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で、飲んだ感想はというと…

ビールらしいスッキリ感が無い。たしかに謳い文句どおりにキリン流のいわゆる“コク”に関しては氷が溶けてきても薄まらない気はする。でもこの喉越しはビールの爽快感じゃない。ノンアルコールビアなのに飲むと酔っぱらうみたいな感じ。

多分、次は無い。

「安い発泡酒の方が美味しいなら良かったじゃない」

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デジイチ

こういうブログ用の写真、それも室内で猫を撮っていたりすると、いわゆるコンデジだといろいろ不自由をすることも多い。なのでちょっと前からデジタル一眼カメラが欲しいなーと思ってリサーチをしていた。

最初に興味を引かれたのは比較的最近発売になったパナソニックのミラーレス機GF3だった。コンデジに較べればオートフォーカスの速度にしてもシャッターの反応にしても圧倒的にレスポンスが良さそうだし、しかも本体がコンパクトでパンケーキレンズとの組み合わせなら気楽に持ち歩いてサッと出して使えるギリギリのサイズ。コンデジの性能に不満があって次のステップとして買うには丁度いい感じだ。

しかし今までもコンデジを少しずつステップアップしてきた経験からすると、本当に当分の間その性能で満足できるのか? という疑問も生じる。一眼ともなれば後々のレンズ資産ということも考えないわけにはいかない。セコいといえばセコい考えだが正直なところ切実だ。

それに光学ファインダー無し、GF3ならホットシューも無し、また各種設定操作はタッチパネルメインという仕様も、マニュアル操作が好きな自分的にはビミョーな要素。ということでしばらくあちこちで幅広く情報収集し、家電量販店でいろいろな実機を弄ったりしてきた。

で、最終的に選んだのがコレ。

「にゃんか届いたよ」

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ニコンD3100だった。エントリー機なのでセンサーはAPS-Cサイズだしいろいろとショボい部分もある。でもその分ミラー式の一眼レフ機のわりにコンパクトなのが気に入った。同じようなクラスの製品としてはキャノンEOS Kiss X50やペンタックスK-rといった選択肢もあるが、以前、仕事でフィルムカメラで写真を撮ってた頃使っていたのがニコンFEだったので、個人的には何となくニコンに安心感がある。コンデジは買う気にならないんだけどね。

ちなみにレンズはコストダウンの塊のようなキットズームの18-55mmが1本だけ。まあ、これは追々買い足すということで。そのへんが一眼の魅力でもあるんだし。

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早速出窓に寝転ぶエリカを一枚。

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まだ使い方がよー分からん。でもフルマニュアルが実用的に使えるのはいいなあ。

大人の味

猫の健康食品といえば猫草。しかし以前エリカに猫草を与えてみたら引き抜いて遊ぶばかりで、ぜんぜん食べようとはしなかった。とはいってもそれは仔猫だった頃の話で、あとふた月で2歳になろうという今なら多少は反応が違うかもしれない。

ということで再び猫草を目の前に与えてみると…

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何やらムシャムシャと食べている様子。

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大人になったね~。そりゃまあ約3.5kgだし。

夜中にPC弄りをしている時、ふと横を見るとハンモックが重そうに垂れ下がっている。

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覗き込んでみるとエリカが摺切り状態で収まっていた。夏はここでの寝心地がいいみたいだ。

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カメラの動作音で目を覚ましてしまったらしい。

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「用件を聞こうか…(ゴルゴ13調で)」

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この爪研ぎを使い始めてからというものエリカは他の場所でほとんど爪を研がなくなった。それはそれで有り難いのだが、何故か使うのは下の方の同じ場所ばかり。本来一番使われることを想定していそうな上面などは見向きもせず、結局は物置き場所になってる。

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そんなわけで一ヶ所だけがあまりにもボロボロになったので前後をひっくり返して置いてみた。

でも結局、爪研ぎをする時はこのスタイル。同じ状態になるのは時間の問題なんだろうなァ。

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iMacが修理中だったのでブログ更新も何かと面倒だったが、やっと修理が終わって帰って来た。一度快適な環境に慣れてしまうと、人間はなかなか元に戻れないもんだな~と再認識。まあ普通はそんなもんだよね。

それはともかく、最近は出窓で外を見てるのが好きなエリカ様。このところ天気が不安定だから温度的に快適なのかな。

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ここでも相変わらず窓が好きなようで。

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大雨で水が溢れた家の前の道を横切ろうとしたら何故か水溜まりがとんでもなく深くて、おまけに手足が強い力で押さえつけられたように動かずそのまま溺れる…という夢を見た。うーん、不気味。

そういや部屋の中で写真を撮ったらこんなものが写っていた。

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何かに取り憑かれているのか? 夢もコイツのせいか?

「なにワケの分からないこと言ってるんだか。どうせ呼吸でも止まってたんでしょ」

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プロフィール

きくかわ

Author:きくかわ
シンガプーラのエリカは09/10/05生まれ
スフィンクスのさおりは15/06/06生まれ
最近は主に小径車に乗ってますがロードレーサーとMTBも好き
愛車紹介等は「きくかわおさむの自転車生活」にて

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